性風俗の小話

性風俗を利用した時の小話集です。

可愛いおちょぼ口ではフェラチオが今ひとつ

投稿日:2016年3月3日

かなり久々のデリヘルなので、ちょっと緊張してTELします。まずまず丁寧な感じの女性スタッフが応対してくれます。お気にの女の子のデリバリー可能時間を聞きますが、2時間以上先らしい。いますぐデリ可能な女の子は2人と言われて、その中から、選びます。まずはバスルームでスケベ椅子の登場ですよ。この店は二回目なので、その流れは知っています。軽くデリヘル嬢からボディを洗われて、ローションを使って、ペニス、金玉、肛門を3点セットで攻めてきます。これはね最強のコンボなので誰でも立ち土できないと思います。ほどなくして派手に撃沈、一回目のザーメン放出です。ベッドに移動して、トークタイム。私から攻めたかったけど、久しぶりのデリで緊張していたでん、デリヘル嬢からの誘いを待って、二回目へ突入しました。乳首をチロチロ、ペニスに移動して、フェラチオスタートです。フェラチオは可もなく不可もなく。小さい可愛い口ではチロチロが精一杯かな。

まずはバスルームで一発発射

ここはコースに焦らしと逝かしの二種類があってどちらもプレイ代金は同じなんです。なんとなく意味はわかるような気がするのですけど、両方楽しめないのかな、なんて思うのですけど、基本的にガマンしたくないので、逝かしまくりコースをチョイスしました。デリヘル嬢はテキパキとしてましたがトークも怠りなしで、プロだなぁと感心しながらしばしトークタイムです。ほどなくしてバスタブにお湯が溜まるとスムーズに移動します。服を脱ぐのはセミ手伝いですね。フルアシストは必要ないのでちょうどいいです。まずは丁寧にボディを洗ってもらい、目玉のスケベ椅子で手コキ中心の椅子プレイですよ。乳首コリコリしながらの背面手コキで、耳を舐められながら背中に豊満なおっぱいを押し付けられながらの手コキで敢えなく一発めの発射。逝かしまくりコースだから、3発は逝こうねなんていうデリヘル嬢が天使のような悪魔のようにも見えましたよ。逝かしまくりコースですからね。