性風俗の小話

性風俗を利用した時の小話集です。

最初から全力でやる必要はありません

投稿日:2016年6月27日

新入りということで、段取りはちょっぴりぎこちないのですよ。一つ一つのプレイは合格点というか熱心にやってくれるので。普通のデリヘル嬢よりも上手かも。それでもプレイのつなぎというか流れが把握できてないから、最初のうちは疲れますよ。いきなり全力のフェラチオは確かに気持ちいいのですけど、こんなに一生懸命していたら、日に6人くらい相手にするときはおそらく2人めくらいでアゴがダレてくるのでは、なんて思います。私でもデリヘル嬢と遊ぶときにスタッフに今日は何人目になるのかな?なんて聞いて5人目とか言われたらランカーの女の子でもちょっと、なんて思いますからね。それでもみんな力の抜きどころを知っているから、ちゃんとこなせているのですけど、新入りの女の子はそんな抜き加減をしらないから消耗が激しいと思うのですよ。もっと楽をしないとね。なんてこんなことを客の私が言っちゃいけないですけどね。これは新入りの女の子へのアドバイスですよ。

スマタで気持ち良く同時逝きです

一見で初めてだからといって、手抜き一切無しのかなり私好みに近いデリヘル嬢を推薦してくれました。まずはホテルに先入りして待機します。しばらくすると、指名したデリヘル嬢が登場です。Cカップおっぱいで普段はJDとの事です。許せる範囲だったのでスムーズに出迎えてしばらくというか10分くらいトークします。そしてプレイは、ラブラブのバスルームでの混浴からはじまって、いちゃいちゃモードに突入しますよ。ちょっぴり恥ずかしがる仕草とか、JKコスがさらにモチベーションを盛り上げてくれます。そして、可愛いパンティ姿でのフェラチオをしてもらって、私も舐め返しますよ。まずはそのまま二人で逝って、ちょっぴり休んでからのお互いの2回戦に突入です。今度はフェラチオからのローションスマタです。正常位、騎乗位といったローションスマタでフィニッシです。デリヘル嬢もクリトリスをちんこで刺激するような体位で行ったので何度も逝ってました。